2008年07月13日
再開のお知らせ
2週間ほどお休みをいただいていた
お店を14日(月)から再開いたします。
突然の休業で大変ご迷惑をおかけしました。
14日からは冷やしそばも新メニューとして
ご準備いたしておりますので、
皆様のご来店心よりお待ちしております。
お店を14日(月)から再開いたします。
突然の休業で大変ご迷惑をおかけしました。
14日からは冷やしそばも新メニューとして
ご準備いたしておりますので、
皆様のご来店心よりお待ちしております。
2008年07月05日
我楽そば、復活間近です。
我楽そばをご愛顧いただいている皆さまへ
たいへん申し訳ありませんが、
我楽そば、ただ今都合により休業させていただいてます。
再開の日取りが決まりましたら
改めてご連絡いたしますので、
どうぞ、よろしくお願いいたします。
突然の休業で大変ご迷惑をおかけしておりますが、
もうしばらくお待ちください。
たいへん申し訳ありませんが、
我楽そば、ただ今都合により休業させていただいてます。
再開の日取りが決まりましたら
改めてご連絡いたしますので、
どうぞ、よろしくお願いいたします。
突然の休業で大変ご迷惑をおかけしておりますが、
もうしばらくお待ちください。
2008年01月04日
あけましておめでとうございます。
遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
昨年は皆様にとってどのような年でしたか?
昨年中、「我楽そば」多くの方々に支えられ、なんとか1 年目を迎えることができました。
今年はテーマを「改善」として、スタートしようと思っています。
色んな改善をしてお客様により快適に、より美味しく
「我楽そば」を食べて頂けるような年にしたいと思っています。
皆様に取って良い年でありますように !!
昨年は皆様にとってどのような年でしたか?
昨年中、「我楽そば」多くの方々に支えられ、なんとか1 年目を迎えることができました。
今年はテーマを「改善」として、スタートしようと思っています。
色んな改善をしてお客様により快適に、より美味しく
「我楽そば」を食べて頂けるような年にしたいと思っています。
皆様に取って良い年でありますように !!
2007年04月01日
本に載りました!
【仲村清司『独断偏見!!』の沖縄とっておきの隠れ家】という本に紹介されました。

この本は沖縄のディープを知り尽くした作家仲村清司さんが絶対に出会ってほしい店主、絶対に食べて欲しい一品、絶対に買って欲しい逸品、絶対に教えて欲しくない宿まで・・・
独断と偏見で選んだ29軒を一挙公開していて、普通の飲食ガイドブックとかより絶対に良いです!!
中身はこんな感じ↓

我楽そば
こんなにきれいにのせて頂きました。透き通ったダシと、コシのある麺を
一度は食べて頂きたいです。

波瀾万丈、浪花のおもろいオッサンが営む『おとん』
店内は亜熱帯の柔らかな風が吹き、炭火で直焼きされる焼き物セットや、大阪名物スジ肉入りおでん鍋もいただける。
口八丁手八丁眼八丁足八丁で笑いのツボを刺激。8割の確率で彼の話題に引っかかる。そんな店長・・・大阪のミナミでは年収が2000万円!一時的に肩代わりしたお金を持ちにげされたり、税務署に踏み込まれたりと・・・続きは本に載っています。
ちなみに『おとん』の営業時間は燃え尽きるまで。

那覇の奥座敷、桜坂の秘密基地『しぃぐゎー』
階段の登り口にセンサーが取り付けられ、店の中に灯りが点灯し、店主が入口で店の雰囲気に馴染める人かどうかチェック。女性はほとんどの場合パスしているようだ。
ここは民家である。沖縄でもいちばん比類ない仕掛けが施された内装である。部屋を巡ると百人が百人ともまず驚きの声をあげる。とりすましたところのないただ民家であるはずなのに・・・
怪しい炎を操るようにしてするめを燃やす店主。しぃぐゎーを探し当てたら、
「するめファイアー」を注文するべし。

那覇の奥の細道で味わう違いのわかる一杯『珈琲屋台ひばり屋』
ここは隠れ家を絵に描いたような那覇の路地裏にひっそりとあるリヤカー店舗。
カプチーノ、カフェラテ、エスプレッソ、杏仁風味のカフェニコなどなど。
知っている人に連れられて行かないと探せないほどの路地裏。
普通の飲食ガイドブックとかより絶対に良いです!!

この本は沖縄のディープを知り尽くした作家仲村清司さんが絶対に出会ってほしい店主、絶対に食べて欲しい一品、絶対に買って欲しい逸品、絶対に教えて欲しくない宿まで・・・
独断と偏見で選んだ29軒を一挙公開していて、普通の飲食ガイドブックとかより絶対に良いです!!
中身はこんな感じ↓

我楽そば
こんなにきれいにのせて頂きました。透き通ったダシと、コシのある麺を
一度は食べて頂きたいです。

波瀾万丈、浪花のおもろいオッサンが営む『おとん』
店内は亜熱帯の柔らかな風が吹き、炭火で直焼きされる焼き物セットや、大阪名物スジ肉入りおでん鍋もいただける。
口八丁手八丁眼八丁足八丁で笑いのツボを刺激。8割の確率で彼の話題に引っかかる。そんな店長・・・大阪のミナミでは年収が2000万円!一時的に肩代わりしたお金を持ちにげされたり、税務署に踏み込まれたりと・・・続きは本に載っています。
ちなみに『おとん』の営業時間は燃え尽きるまで。

那覇の奥座敷、桜坂の秘密基地『しぃぐゎー』
階段の登り口にセンサーが取り付けられ、店の中に灯りが点灯し、店主が入口で店の雰囲気に馴染める人かどうかチェック。女性はほとんどの場合パスしているようだ。
ここは民家である。沖縄でもいちばん比類ない仕掛けが施された内装である。部屋を巡ると百人が百人ともまず驚きの声をあげる。とりすましたところのないただ民家であるはずなのに・・・
怪しい炎を操るようにしてするめを燃やす店主。しぃぐゎーを探し当てたら、
「するめファイアー」を注文するべし。

那覇の奥の細道で味わう違いのわかる一杯『珈琲屋台ひばり屋』
ここは隠れ家を絵に描いたような那覇の路地裏にひっそりとあるリヤカー店舗。
カプチーノ、カフェラテ、エスプレッソ、杏仁風味のカフェニコなどなど。
知っている人に連れられて行かないと探せないほどの路地裏。
普通の飲食ガイドブックとかより絶対に良いです!!
2007年01月05日
2006年11月29日
そばセット、始めました!!
こんにちは、
突然ですが、このたび、
そばセット始めました。

峩楽そばもじゅうしいも食べたいけれど、
ちょっと少なめの量でほしい……。
そういうご要望に応えて、
そばの「中」に、じゅうしいの「小」を組み合わせました。
お代は650円です。
我楽そば、今後ともよろしくお願いいたします。
突然ですが、このたび、
そばセット始めました。

峩楽そばもじゅうしいも食べたいけれど、
ちょっと少なめの量でほしい……。
そういうご要望に応えて、
そばの「中」に、じゅうしいの「小」を組み合わせました。
お代は650円です。
我楽そば、今後ともよろしくお願いいたします。
2006年11月12日
3週間が経ちました。

こんにちわ
お店をオープンして3週間が経ち、時間もうまく作れるようになったので
ここで今日はお客様に多く質問される麺のお話を・・・。
沖縄そば屋をしよう決めたとき「麺は絶対硬麺!!」
と決めてのスタートだった。
でも何から初めてのいいのかも分からず・・
手始めにまず図書館へむかった。そこで莫大な数の小麦の本を片っ端から読み、
次にネットで情報を集め。。
とりあえず1種類の小麦粉で生地をねって小麦の持つ特徴を探っていった。
次に水・・・
軟水・硬水・塩水・・・・
時には名水100選にあげられる「玉城村の湧き水」
あらゆる水を試してみたがどうしても納得のいく生地が出来ず・・。
次に小麦のブレンドを試してみた。
なんどもなんども配合を変え、そして加水を変え、熟成の時間を変えなんとか
手ごたえのある生地に仕上がってきた。
初めは黄色っぽい生地も数日間の熟成をかける事で、あの緑っぽいグレーっぽい色に仕上がる。
その生地を伸ばすのは至難の技!!
毎日の伸ばし作業で手首や指の関節が日に日に・・・・泣。
そこで完成したのが「アゴたえのある麺」だった。
2006年10月27日
我楽そばはこんな沖縄そばです。

改めて紹介させていただくと、
我楽そばは、噛む沖縄そばです。
数ある小麦粉の中からいくつかをオリジナルでブレンドし、
硬めにこねたオリジナルの生麺。
一般の沖縄そばとちがって、油をまぶしていないのも特徴です。
昔の沖縄そばは、腹もちをよくするために、
硬めにして噛んで食べるものだったと
年配の方々からお話を聞いたことがあります。
そういう背景もあるのでしょうか、お客様の中から
「昔の沖縄そばを思い出すねー」という感想も
ときどきいただきます。
噛みごたえのある麺なので、通常の沖縄そばに比べると
麺の量は少なめです。
でも、食感があるので、きっと量的にも満足していただけますよ。
それから、透明なダシは、沖縄そばの伝統である
カツオだしと豚だしをベースに、
いくつかの隠し味を加えています。
もちろん、使っている素材はすべて天然のもの。
透明感があり、なおかつダシの風味がたっぷり出るように
工夫してありますので、あっさり味ながらも
ダシ本来のコクが楽しんでいただけますよ。
麺の上に乗っているのは、三枚肉と針ショウガ、ネギとシンプル。
煮込んだ三枚肉は、脂分が適度に抜けて
あっさりしたダシの味をじゃますることなく、
お肉のおいしさを麺やダシと一緒に味わっていただけます。
メニューは沖縄そば以外に「じゅうしい」があります。
その説明はまた次回に、ね。
2006年10月27日
看板も手作りです。
我楽そばの看板です。
隆一の手作り。もともとデザイナーだったので、
こういうモノづくりはお手の物。
ただ、ちょっと小さいのでお客さんからは
「お店が探しきれない」という声も……。
昨日(10/26)から、近くの通り沿いに立て看板も設置しました。
それでもお店が探せないという皆さん、
ぜひ 098−861−1194までご連絡くださいね。
ご来店、お待ちしています。
2006年10月27日
このふたりが、我楽そばをつくっています。
我楽そばは、このふたりがつくっています。
閉店後にお店の前に出て来てもらって、写真を撮りました。
隆一があの硬めの麺づくりを担当。
美知恵が、透き通るようなダシを担当。
シンプルだけれど、しっかり味のある
個性的な沖縄そばです。
機械を使わず、毎日あの固い麺を一生懸命こねている隆一は、
1年前に比べてちょっとヨーガリて(やせて)いるみたい。
隆一、あんまり無理しないで、おいしい麺を打ってちょうだいねー。


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